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MUKAMブロガーミーティング20190418


こんにちは。パーサモウニアスです。
去る2019/4/18、三菱UFJ国際投信(以下MUKAM)にて、ブロガーミーティングが開催されました。その様子や個人的に感じたことを書きます。

今回の式次第は次の通りでした。
19:00 プレゼンテーション:常務 代田秀雄
「ブロガーが選ぶFOYへの受賞への御礼と頂戴したご意見について」
「ベンチマークの「配当込み指数」への変更について」
「eMAXIS slimの信報引き下げについて(iDeCoを比較対象に追加)」
19:30 意見交換、Q&A
20:30 閉会(次回ブロガーミーティングの開催予定について)
懇親会
21:30解散

こんな感じでした。

今日の結論は、MUKAMの本気度が分かったし、相互交流の場が有意義でした。

ところで、文字数7000を超える超長文になってしまいました。
そんなん読めるか~(`A´)という方は、もことんさんのブログ、”もことんのインデックス投資と節約術”の記事
三菱UFJ国際投信主催第4回ブロガーミーティングに参加してきました。
こちらがよくまとまっていますのでお勧めします。
お断り。
今日の記事は私が受け止めたものを記事にしたものです。
一部解釈やニュアンスの違い、事実誤認などがあるかもしれません。
ご参考までにご笑覧ください。

さて、18:30の時点で会場にいたのは河童さんだけでした。テーブルの上には梵のカツサンドと多くのアメニティ、そして本日の資料の数々(軽食に最初に目がいった)。
MUKAM-MTG siryou

資料一覧
・式次第
・投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2018(1位slim先進国、3位slimオールカントリー、5位slimバランス8)に寄せられたコメント一覧(本家HP記載のものをプリント)
・Press Release 「ベンチマークの配当込み指数」への変更について
・Press Release 業界最低水準の運用コストをめざす『eMAXIS slim(イーマクシススリム)』信託報酬率の引き下げを実施
・mattocoパンフレット
・学生コラボ企画 eMAXIS でつみたて動画コンテスト募集要項
・アンケート用紙
・Coke ONドリンクチケット(アンケートの御礼として)


1.プレゼンテーション-1 FOY2018
MUKAM-MTGtoro.jpg
トロフィーと水が並ぶシュールな図。この後水は移動されましたが、あえてこちらの写真をご紹介。

さて、がっつりした軽食を食べつつ、資料に目を通していたらすぐに19:00となり、会が始まりました。前川さんによる挨拶、配布資料の確認の後、早速式次第に沿って代田常務が登壇しました。
いつもは柔らかなオーラと笑顔で、垣根なくフレンドリーな様子でお話ししているのですが、今日は少しだけ雰囲気が違いました。柔らかな物腰は変わらないのですが、いつもより少し声のトーンが低く、神妙な面持ちで話し始めました。
これは個人的な憶測です。ここ最近のブロガーミーティングの注目度が増す一方、オフレコ部分が多く、公平性に欠けているという指摘がちらほらありました。個人的にはオフレコ話を出した時の場の盛り上がりとか、精神的な距離がぐっと縮まる感覚とかが嫌いではなかったのですが、一方で不公平感もあろうことは重々わかりますので、どうすべきか結論が出ませんでした。今回のQ&Aで、もしタイミングがあればオフレコに対する考えやオフレコ情報はそれがあったこと自体触れるべきではないのか?など聞いてみようと思っていました。しかしこの点は代田常務のオーラやトーンから、“ブロガーミーティングはその場にいる人だけに開いているものではなく、その先に多くのユーザーがいることを見据えた内容であることが優先”という確認でもしたのかと思うぐらい、引き締まった内容でビジネスライクなスタンスになったんだなと感じました。というわけで本日の内容にオフレコは一切ありません。この場でしか話せない内容はないが、出せる範囲で本音トークをする。それでも十分心理的な距離は縮まったと思います。

本筋に戻りまして、まずはFOY2018について。御礼の言葉と、初めて一位をとれた喜びを語っていました。その後、寄せられた意見の中で、ここだけは押さえねばならないポイントを絞って、MUKAMの考えを語っていました。

コメント一覧は本家のHPを参照してください。ここでは、ピックアップされたコメントに絞って記載します。
参考 投信ブロガーが選ぶ!fund of the Year 2018 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

・このファンドの登場により、2018年の先進国株式の信託報酬引き下げラッシュが始まったと思います。守りに回らずこれからも革命児でいて欲しいです。


→重要なメッセージだと受け止めている。チャレンジャーで居続けたい。

・eMAXIS slimシリーズも<購入・換金手数料なし>シリーズと競って信託報酬引き下げ需要に絶えず答えてくれています。そのシリーズの一つである、eMAXIS Slim先進国株式も今年、信託報酬が0.109%まで引き下げられました。業界最低水準の運用コストを将来に渡って目指し続ける、という姿勢を高く評価したいです。
ただ気になるのがeMAXIS(非Slim)シリーズの信託報酬を下げず、別の低コストシリーズを設定していることです。投資家の中にはNISA口座で非Slimシリーズを保有されている方もいるでしょう。そのような方は、Slimシリーズの信託報酬が引き下げられてもその恩恵を受けることができません。信託報酬の安いSlimシリーズに乗り換えようと思っても、売却してしまうと非課税のメリットが終了してしまいます。それに、非Slimシリーズは実店舗中心、Slimシリーズはネット証券中心に販売されています。非Slimシリーズの存在を知らない情弱はコストが高い非Slimシリーズを買っておけ、と言わんばかりの姿勢は若干のマイナスポイントです。
気持ち的には<購入・換金手数料なし>外国株式が2.2ポイント、eMAXIS Slim先進国株式が1.8ポイントです。


→たびたび言われることであり、問題意識はある。変えたいが変えられない。
例えばサンドイッチを生産するとして、競合他社もある中で小売店に扱ってもらう必要があり、委託契約を行っている。小売店には小売店の販売戦略があり、メーカーサイドの都合だけで価格設定をできない。
eMAXIS非slimは、お互いに取り分を決めた契約をしており、販売会社82社との調整が必要になる。そこで低報酬の商品を出すとなると、スタート段階が違うものを出さざるを得なかった。Slimは、競争の中であらかじめ下がることを折り込んだ契約で、印刷コストもなくす。これをできる会社は限定的。
決して安住しているしているわけではないこと、MUKAMサイドの工夫だけではどうしようもない背景もあることはご理解いただきたい。

ブロガーミーティングで当社のインデックスファンドの品質向上の余地が大きい事を知りました。これからも期待したい考えです。


→ベンチマークの考え方でトラッキングエラーも大事だが、リターンもより重視している。トラッキングエラーの振れ幅が小さくリターンもそれなりよりも、振れ幅が多少大きくともよりリターンが大きいほうが、最終的な受益者の利益になる。「トラッキングエラーが良ければこれでいい」わけではないと考えている。

やはり、なんといっても「常に業界最安値の信託報酬を目指す」という部分でしょう!運用がどうしても似通うインデックス投資の中でも、リターンに直結する一番大きい部分が必ず一番安いと約束されているのが大きい!ただ、あくまで「独占一位」でないことが残念です。ニッセイ外国株と同率ではなく、少しでもいいから信託報酬を下げ勝ってくれたら…。
いずれその時が来ると信じて、これからも応援させてもらいたいと思っています!!


→受益者還元報酬として、ファンドの資産が一定の額を超えた部分については、さらに信託報酬を下げると明言している。その水準の500億を超えそうなファンドもある。独千一位について直接の答えとはならないかもしれないが、そのような設定があることは知っておいてほしい。

なるほど、熱い思いがあるんだなと受け止めました。なかでもeMAXIS非slimについては、要望が多いのか、丁寧に説明されていました。
ブロガーミーティングだけあって、熟練した諸先輩方は質問点をいくつも見つけ出していました。それはまたQ&Aで出てきます。

2.プレゼンテーション-2,-3 プレスリリースについて
続いては、2つのプレス「ベンチマークの「配当込み指数」への変更について」「eMAXIS slimの信報引き下げについて(iDeCoを比較対象に追加)」について説明がありました。事前に公表できない内容だったため、今回のブロガーミーティングでも詳細は書けなかったそうです。
各内容の詳細はPressをご覧ください。
この辺もQ&Aで突っ込まれてます。ここでは少しだけ補足します。
配当込み指数への変更について、ETFが除かれているのは、ETFは配当を分配に回さなければならないためです。
運用コスト見直しに係る他社類似ファンドの範囲をiDeCoにまで拡大することに関して、DCは厚生労働省管轄(NISAは金融庁)で、法人と個人があります。法人は制度上の都合上、ここには提供していませんでした。一方個人型DCを扱っているのはslimシリーズを扱っている販売会社と重複しています。そのこともあり、個人型DCのみ、競争の対象としたそうです。
「Slimはようやく1000憶、数兆数十兆を目指しており、低コストで運用するには、我々の取り分は残高・期間で取り返すしかない。長期投資家の方に保有してもらうために努力をしている」という熱いメッセージが印象的でした。

2.意見交換、Q&A
1時間もあるけど持つんだろうか?・・・開始前、同席したWATANKOさんにそんな話を振ったりしていましたが、杞憂でした。時間がオーバーするほどの熱いトークがなされました。

・販社ごとに信託報酬手数料を変えることはできないのか?
→契約上不可

・隠れコストについて
→隠れコストをどう定義するか。すべては基準価格に反映される。取引方法によっては、手数料を含んだブロック取引もあり、それは見た目のコストには反映されない。パッシブでもコスト管理方法がある。ファンドマネージャーの腕の見せ所は日々のキャッシュフローにどう対応するか・インデックスの銘柄変更があったときにどのタイミングで切り替えるかにある。

・となると、運用報告書を単純に比較できない?
→その通り。会社によって開示の仕方に違いがある。間違ったものを出しているわけではない。国によっても違い、一番出さないのはアメリカ、一番だしているのはヨーロッパ。業界全体の問題。

・信託報酬の表現
→証券会社やまとめの際には1行で表示されるが、信報引き下げのプレスにあるように3行で示すのが一番正しい表記。
(500憶を超えて信託報酬手数料の計算式が複雑になるなら)毎年実質の信託報酬手数料がどのぐらいか、加重平均して示してほしい?よりわかりやすくなるよう検討していきたい。
1000億円までしか提示しておらず、その上は?という声もあるが、1000億以上を設定した時も当初の反応は冷ややかだった。現時点ではなんともいえないが、受益者還元の理念や意見も踏まえて考えていきたい。

・パイを増やす方法は?女性誌にも意外と投資の広告が載っているし、mattocoなど子育て世代をターゲットにするなら産婦人科やたまごクラブひよこクラブなどの雑誌にアプローチするなどあると思うがなにか考えはあるか?
→デジタル・非対面でやるにはどうするかというチームがある。まっとこは直販で客を増やすだけでなく、顧客の行動解析、何を考え何を買うか、ニーズ・行動特性を理解し、既存の社にアプローチするなどをしたい。
まっとこ担当者33歳男性―家計を担うのは7割女性、共働きでも6.5割、寿命も長いことから、そこをメインのターゲットに、投資信託を知らない9割にトスを上げたい。

・配当込みにするにあたって、各社の反応は?
→「元々込みでやっていたから当然だよね」と、理念にはOKサインを出していただいた。見え方が変わることに対する抵抗が一部であったが利害は一致していた。
ブロミの影響もあった?普段は販売会社の向こうに客がいる。普段は直接声が届かない。ブロガーミーティングなど直の声を聴き、その声で配当込みにした。
バンガード社は信託報酬だけでなく、ビジネスモデルも手本にしたい。配当除くの課題を放置したまま先には進めないと考えての行動。

・eMAXISは流出しており、従来型の販売会社からしたら裏切りではないか?
販売会社単位の情報は非開示で、流出はネット証券で、一方、従来型のみを扱う販売会社は今も流入となっている。必ずしも安いところに流れているわけではなく、より高いファンドが売れる会社もあり、地域性だろう。
むしろ、slimを扱わせてほしいという販社も結構ある。

・いくつのブログを見ているのか?
→私自身はこの中の半分ぐらいのブログを時々チェックしている。ブログウォッチャー専門部はしっかりチェック。“こんなこと書かれてます”と報告が上がる。

・mattocoののびは?
→ぼちぼち。初級ど真ん中ストライクを投げたつもり。ホームランを打ってほしい。まだ始まって間もないので見守ってほしい。開業記念でポイント付与しているが限定的。長期保有者にメリットを還元できる仕組みを考えている。

・mattocoの最大財産留保額0.1%、最大信託報酬手数料が1%を超えるのはいかがなものか。
→お手元の資料を参考にされたと思うが、これはアクティブファンドが含まれるためであり、slimに関しては一切かからない。

・配当込みに変更されたが、グロスかネットかついて教えてほしい
→国内物はグロス、外ものはネット

・mattocoにアクティブがある意味
→ネット証券で迷わず買えるわけでない人もここでなら間違えない。そういうターゲットを想定。
国内の運用会社として、運用力を示す場所は残すべきだという考え。不退転の決意。
インデックスはバンガードを目指すが、国内株はレオスを超えたい。
アクティブファンドが負けている現時点で、本来ならファンドマネージャーが前に出てきて「こういう考えでポートフォリオを組んでいる。見ていてくれ」と説明できるのが本来あるべき姿だと思う。

実にマニアックな質問ばかりですが、なんとか追いつけるよう頭をフル回転させて頑張ってました。今回のミーティングの核というか、大事なポイントを結構おさえている印象を受け、皆さんさすがだなと感心してました。中でも、配当込み変更に至った経緯で大変だった点などを聞いたのは、上手な質問だと思いました。ブロガーミーティングに呼ばれた側の役目として、どのような背景があったのかを抑えるのは大事ですよね。
ちなみに私も質問させてもらいました。mattocoのコストのところと、配当のグロスかネットかのところです。後者については、資料をちゃんとみれば書いてありましたね。お恥ずかしい。前者についても私の勘違いでした。重ね重ねお恥ずかしい。でもいいんです、聞くは一時の恥です。このような素人質問にも丁寧に真摯に答えてくださるのが好印象でした。

最後に、前川さんから、次回のブロガーミーティングについて6月or7月あたりに、これまで希望のあった社会科見学を実現させるとアナウンスがありました。会話の中でしばしばファンドマネージャーというキーワードが出てきたので、会の割と初めのほうで、アンケートにファンドマネージャーの声を聴きたいと書き込んでいましたが、次回ブロガーミーティングのための伏線だったとは・・・まんまとやられました(笑)

また、これまでブロガーミーティングを切り盛りしていた前川さんが今回で退き、後任にバトンを渡すという挨拶があり、新旧の挨拶がありました。これまで会を支えて下さった前川さんに本当に感謝です。ありがとうございました。
「長期投資で末永くお付き合いいただくために、人が変わっても信念を曲げずにやっていく」という代田さんのお話にあった通り、これからもeMAXIS slimが業界最低水準に追随し続けるようなファンドであってほしいと願うと同時に、個人投資家が運用会社との接点となる数少ない機会となるこのようなイベントを継続してほしいと願っています。

振り返り
MUKAM-MTsand.jpg

本会は以上です。アンケートを取りつつ、懇親会の準備が始まりました。
今回参加して、全体を通して感じたことは、MUKAMの理念を知ることができたということです。
こういう会でよくありがちなのは、人を集めて、一方的に情報を発信するというものだと思ってましたが、MUKAMは違いました。1時間たっぷりQ&Aの時間を設けて、投資家とのコミュニケーションの時間をさくというのはなかなか思い切った行動だと感じました。その中でお互いの質疑のキャッチボールを行う中で、徐々に熱量が上がっていき、本音をぶつけあう良い交流の場となったんじゃないかなと思います。

mattocoについては、パンフレットはありましたが、これを普及させるための会ではありませんでした。しかし、気にかけている投資家が少なくないこともあり、mattocoに関する質問も出てきました。私個人としては、現時点では開設するメリットを感じられません。ただし、まだ投資や証券会社に接触したこともない人が、新たに投資を始めるための受け皿として、こういうサービスが存在するのはありな気もします。希望としては、iDeCoできないですかね。現状でslimシリーズを取り揃えて自由に選べる販売会社がないので、そこは可能性があると思ってます。

懇親会
懇親会は全員参加でした。今回はあまりうろうろ回ることなく、SOSEKIさんを捕まえて根掘り葉掘りお話を伺いました。そのほか少数のブロガーとお話しさせていただいたほか、「今回の商品性の変更について、予想が当たりましたね。(クリックで前回の記事リンク)」と声をかけていただくなど、MUKAMの方とも情報交換をさせていただきました。しっかりチェックされているんですね。
あっという間の懇親会時間も終わり、散会となりました。いろいろな情報交換、情報共有ができて実に有意義な時間を過ごすことができました。


最後に
このような場を準備して下さった前川さん、登壇された代田常務はじめ、MUKAMの皆様に心から感謝申し上げます。人が変わっても、世代が変わっても理念が変わらず、「このファンドなら20年30年いやそれ以上持っていられる」と言えるようなファンドであり続けてほしいと願っております。

当日のメディアの取材で、「ますますファンになった?」といった誘導質問がありましたが、「ファンになるというのはちょっと違いますね」と答えました。投資は原則として馴れ合いで成り立つ関係ではなく、理で選ぶべきだと思います。徹底的な低コストを長期に渡って維持し続けるという本気が伝わってきているので、slimを選んでいます。
ただ、これからは理だけでは差が出ないぐらいの低コストで各社が並んでくるんじゃないかなとも感じます。その時には、人と人ですから、+αがあるファンドを選びますよね。MUKAMは実に真摯に投資家のためのファンドづくりを徹底しており、それを伝える機会を設けています。

ここまで書くと、ちょっとMUKAMに偏りすぎていないかと思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。ほかでもない、私自身がそう感じています。バランスをとるために、ほかの運用会社のこのような会にも参加してみたいなと思いました。特にニッセイは、slimに比肩する会社なので、このような場があったらいいのになと思います。

低コスト競争はそろそろ限界が来ていると感じます。これからは各社がプラスアルファを提示して、客をつかむ必要があると感じます。その点においてMUKAMは一歩リードしているなと感じさせてもらえたミーティングでした。

最後に。それはそれとて、eMAXIS非slimシリーズをなんとかしてけれ!

以上です。
牛カツサンドがめっちゃ美味かったなぁ。

今回のMUKAMブロガーミーティングの記事紹介(順次追加?)
もことんさん
もことんのインデックス投資と節約術
三菱UFJ国際投信主催第4回ブロガーミーティングに参加してきました。

虫とり小僧さん
いつか子供に伝えたいお金の話
この運用会社は黒船来襲に備えている…eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)シリーズなどのベンチマーク変更やらコスト引き下げやらについて

安房さん
海舟の中で資産設計を ver2.0
三菱UFJブロガーミーティング。「商品性改定」さらに「商品そのもの」に対する理解度を深めるイベント

WATANKOさん
資産運用でスーパーカーを手に入れよう!
プレスリリース2件と共に開かれた三菱UFJ国際投信ブロガーミーティングに参加しました@2019年4月

ぽんとんさん
老後が不安だからとりあえず資産運用始めてみた
またまた三菱UFJ国際投信のブロガーミーティングに参加してみた


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パーサモウニアス

Author:パーサモウニアス
手取り17万なのに家賃7.5万で生活できるのか?
そんな無謀な生活を続けるために、日々の節約や家計簿を淡々とつけ続けるという実験日記です。
投資ド素人サラリーマンが資産運用に興味を持ち始め、それらの記録がてらブログを始めました。
資産運用の基本方針

150411開始
2016年、FP3級を取得
twitter始めました。@parsimonious_16

mail:parsimonious16@gmail.com

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